• Home

顧問弁護士がいた方が良い理由

どの企業も出来れば顧問弁護士を置いておいた方が良いと言われています。
顧問弁護士を置いていると見栄えが良いのも事実ですが、それだけではありません。
そのような外面の印象だけではなく、実際に顧問弁護士を置いておいた方がメリットが多々あります。

顧問弁護士を置いておくという事は、企業に法的見地を与えているという事でもあります。
法律はとても難しいものです。
我々の日常生活の中で常識と思っている事も、実は法的見地から見ると実際にはアウト。

そのような事とて珍しくないのです。
企業であればそのような事があっては死活問題になりかねません。
企業にとって、イメージはとても大切です。

弁護士

知らず知らずのうちに法律を破っていたとなればイメージの悪化は免れません。
ですが顧問弁護士がいれば、何がアウトで何がセーフなのかを法的見地からしっかりとレクチャーしてくれるのです。
この点がとても大きなメリットです。

弁護士への相談は大阪の「咲くやこの花法律事務所」[法人様向け]

決して「そうなのではないか」といった仮定ではなく、法的見地に基く意見ですので間違いはありません。
また、顧問弁護士がいれば法律の遵守だけではなく、何かトラブルがあった時にも役立つものです。
会社は一つや二つではありません。

特に同業他社ともなると、いろいろなしがらみが出てきますので、時に骨肉の争いを演じる事になってしまうケースもあるのです。
身に憶えが無い事であるにも関わらず難癖を付けられる。
そのようなケースすらあるのです。

ですが、顧問弁護士がいればそれが「難癖」なのか、あるいは本当に法律に違反している事なのかを理解する事が出来るのです。
つまりは自衛手段の一つにもなってくれるのです。
この点だけでも顧問弁護士を置くメリットがあると言われています。

法律を理解していなければ、難癖に対して屈してしまう可能性もあります。
ですが法律をしっかりと理解しておけば、それが素っ頓狂な難癖なのか、あるいは本当に自分たちのミスなのかが解るのですから。

マグロは赤身が一番美味しい!

昨日、知り合いと居酒屋に行ったんですが、そこの居酒屋、大阪の南森町にあるお寿司屋さんでした。

8月半ばにオープンしたばかりの店で、知り合いの友達が店を開いたらしく、一度僕をそこに連れていきたいとのことで、会社からタクシーでワンメーターぐらいのところで待ち合わせして、地下に降りていくそのお寿司屋さんへ一緒に行きました。

地下って点でまず集客的にどうなのかなーと思ったんですが、店内は比較的賑わっており、店長もそれなりの努力はしているんだなと思いました。

そこのお寿司屋さん、知り合い曰く「お造りのネタが大きくて新鮮なんですよ」とのことで、私のお造りは大好きなので非常に楽しみにしていたんですが、いざ注文してみるとマグロの美味しさにビックリしたんですよね。

中トロも美味しかったんですが、何より赤身の脂の乗りがよく、このマグロ、どこから仕入れてるんだろ?と思ったものです。

大阪の南森町といえば天満と並んで「食の台所」と言われており、昔天満市場などもあって、食材の新鮮さは私も昔から知っていたんですが、本当に美味しいマグロなのでビックリしたんですよ。

店長に「このマグロ、本当に美味しいですね!どこで仕入れてるんですか?」と聞いてみると、大阪のとある市場で仕入れてるとのことで、市場の名前を聞いても知らなくて、そんな市場があるんだなーと思ったものです。

で、そこの店長、自身でもマグロが大好きらしく、プライベートでもインターネットのマグロ通販サイトで自分で食べる用にマグロを購入しているみたいですよ。

私もマグロは大好きだったんで、店長に聞いてみたところ、最近オープンしたマグロ専門店 匠というところで通販しているみたいです。

サイトを見てもらったら分かると思いますが、専門店だけあっていろんな部位の新鮮なマグロが自宅で手軽に食べれるんですよね。

これは私も今度使ってみようと思ってます。

そうそう、マグロと言えば中トロや大トロが好きって人、多いと思いますが、本当に美味しいマグロは赤身ですよ(笑)

赤身が美味しいマグロは本物のマグロです。

名刺を作成する際の注意点

「インクジェット専用紙(対応紙)」「汎用紙(一般紙)」以外にはどんな用紙があるでしょう?
その他の用紙についても見ていきましょう。

昨今の「エコ」に対する意識の高まりから、今では「再生紙」も非常に使われることが多い用紙です。
インクジェットとレーザーのどちらにも対応できる(推奨できる)「間伐材」を使用したものや、間伐材に古紙を混ぜたものなどが一般的です。

製造過程において、各ロットごとに紙の質や色味などにわずかながら差が生じるのが特徴です。
また、エコを基準に考えるなら、木材以外の資源を有効利用するということで、代表的なものに「バガス」があります。
バガスとは、さとうきびの搾りカスのことであり、これを紙の材料として利用してできたものがバガス用紙です。

バガスの場合、用紙自体に程よい張りが生まれるため、「名刺」というジャンルにおいては、意外とマッチしているといえます。
非木材独特の紙の質感、触感、風合いなど、エコでありながらも専用紙や汎用紙とは異なる表情が出せるバガスは、一味違う名刺の作成において、大いに役立ってくれるかも知れません。

「カラー用紙」は紙質というよりは、そのものの「色」が重要であるといえます。
そのバリエーションは当然のことながら豊富にあり、中には原色の赤や黄色といった「どう使えばいいのか」がわからないものや、さわやかな印象を与えてくれるクリーム系の淡い色、グレーやシルバーなどの「渋い系」の色まで多岐に渡ります。

原色系はデザインもそうですが、相当利用する人のセンスが問われるハードルの高さですが、単純に「他との差別化を図る」ということであれば、色で遊ぶというのも大いにアリなのではないでしょうか?

また、「差別化」というキーワードなら、日本らしさが爆発のご存じ「和紙」という手もあります。
インクジェットには不向きですが、何といってもその存在感と「一味違う」感はカラー用紙の非ではないでしょう。

光を当てると紙の場所によって多少厚みが違ってくる絶妙な凸凹感が確認できたり、和紙らしい表面の少しざらざらした感触など、違いを生み出すには十分といえます。種類によっては、少し模様が入っていたり、色として金が入っていたり、そこはかとなく漂う高級感も人気の秘密かも知れません。

レーザー、オフセット印刷との相性が良いので、利用できるのであれば検討してみてもおもしろいかも知れません。
和風になる点、求めるものが合うかどうかだけの問題ですね。

 

おすすめ情報

最新鋭の印刷機でデザイナーが自ら印刷する事により、より質の高い名刺をご提供させていただきます。
名刺 作成 フルカラー